
もしも機械が休んだら
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こんにちは
昨日からの3日間
ギャラリースペース
「ミルギャラリー神宮前」
(東京都渋谷区)
で展示イベント
「もしも機械が休んだら展」
が三菱電機さん主催で始まりました!
本イベントは
日本機械学会が制定する
「機械の日・機械週間」
に合わせて展開しているプロジェクト
「もしも機械が休んだら~機械の休日~」
の一環で
暮らしや社会を支えるさまざまな機械が
「休んだ世界」
を描くことで
機械や自動化の重要性を認識してもらう狙いがあるそうです。
今回のイベントでは
自動ドア、洗車機、遊園地の遊具である
コーヒーカップやメリーゴーランドなど
機械が休んだ架空の状況が
イラストでユーモラスに表現して展示されています。
また体験型コンテンツも充実していて
「もしも自動販売機が休んだら/人力販売機」
では
受付で渡されるコインを投入すると
自販機の裏側にいるスタッフが
声で作動音を再現しながら
ミネラルウォーターを手渡す仕掛けを実演
等々
見どころ満載なんだそうですよ!
でも実際に機械に休まれてしまったら・・・
想像するだけでも恐ろしいですね(-_-;)
それだけ僕たちの身の回りには
機械が入り込んでいるということなんですね(^▽^)/
京都東山中華料理マルシン飯店の美味しい餃子は機械の手助けが無いと今や作ることができません!
これからもどんどん機械化が進んでいくことでしょう!








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